街路樹殘る 雪たちに
光と風が降り注ぐ
胸を張ってもうつむいても
季節は足を止めないね
指切りみたい交わしてた
じゃあねとまたねっていう言葉
慣れた仕草も忘れるの?
違う未來行くの?
このさよならが
旅立ちならば
僕の笑顏を
全部あげるよ
出會ったことも
步いた街も 
二人の胸で
生き續けるの
ずっとずっと
忘れない 
扉いくつ
開けても
どんなに遠く
離れても
繫いだ手と手
離れはしない

無理やりにでも忘れなきゃ
次の自分に行けないの
動き始めた ホ一ム越し
君が小さくなる
くじけた時はそう僕のため
大丈夫だと泣いてくれたね
恥じないように
強くなるから 
約束するよ夢は葉える
音のしない淚が 
この胸流れるけど
悔やまずに踏み出すよ
I'm sorry for your tenderness 
また逢えるまで

このさよならが
旅立ちならば
僕の笑顏を
全部あげるよ
出會ったことも
步いた街も 
二人の胸で
生き續けるの
ずっとずっと
忘れない 
扉いくつ
開けても
どんなに遠く
離れても
繫いだ手と手
離れはしない

Posted by exile922 at 痞客邦 PIXNET Comments(0) Trackback(0) Hits(32)