街角に舞い落ちる一枚の枯れ葉
できるだけゆっくりとサヨナラを告げる・・・

二人は抱きしめあったまま
互いの肩越しに未来を見てた・・・

いつか君と逢える日まで僕は風に吹かれ
違う道旅してるだろう

同じ枝に育った愛 失ったあとで
大切なキスだと気付く・・・


悲しみは少しずつ思い出に変わる
空っぽのこの胸にメルクのハイドを

優しい言葉は無力だね
最高の自分のキス方が分かりあえる

いつかきっと会える日まで僕は孤独を知り
木漏れ日を探すのだろう

すれ違ったこの季節は
きっと今よりも君のこと想うために


いつか君と会える日まで僕は風に吹かれ
違う道 旅してるだろう

同じ枝に育った愛 失ったあとで
もう一度・・・

螺旋状に舞い落ちてく君と僕の時間
この腕を離したくない

 

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